夏こそTシャツの時期、おすすめの着こなしをご紹介。

夏といえばTシャツというほどに、夏場はみんながTシャツを着ます。
しかし、街中に出てみると、同じようなTシャツをみなが着ているのに
格好よく見える人、ダサい人、さまざまいます。
格好良いお兄さんと、ダサいおじさんがほとんど同じ無地のTシャツなんてことも多いはずです。
これは、必ずしもスタイルや顔ではありません。実は着こなしなのです。
今回はダサくならない方法をご紹介します。

・Tシャツとは言ってもだらだら見える着方はダメ

Tシャツを夏に着る時に求めたいのはなんといっても清潔感、だらしなくないような見映えにすることが大切です。
そのためにTシャツのすそをボトムにインするかアウトにするかというのも考える必要があるでしょう。
基本的にはすそを中に入れたほうがすっきりした印象を持ちますが、
出した状態でも風でめくれてお腹が見えたりしないように丈を調整するなど工夫がしてあれば問題ありません。
些細な事ですが周囲に対するマナーにも関わる事なので意識しておきたいところです。
・色味を考えるときは、着こなしだけでなく太陽のことも考えよう

夏は日差しの強い日が多いのも特徴的です。
黒いTシャツは熱を吸収しやすいですし黄色や薄い色合いは日光で白く見えやすいため
場合によってはTシャツの魅力をアピールできないことも。
また、加えて汗をかくことを考えると汚れや水分が目立ちやすい白や灰色もできるだけ避けておいたほうが良いでしょう。
相手からどう見えるかがポイントです。


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